"まずは実証実験をご覧ください"

ひたすら叩く

実際にXECO施工済みのスマホ画面を"ひたすら叩く"実験を行いました。先端の形状の異なるボールペン、プラスドライバー、ハンマーを使ってガンガン叩いていますが、画面はびくともしません。

鉄球を落とす

33gの鉄球高さ1m25cmから落下させる落球試験を見事にクリア!XECO未施工のガラスは一回で破砕されましたが、XECO施工済みのガラスは割れることなく、ひび1つ入っていません。XECOの衝撃吸収性の高さを証明する結果となりました。

(※注意)XECOガラスコーティングは「絶対に割れない」、「絶対に傷がつかない」ことを保証するものではありません。

すべて硬度の高い物質には割れる性質があり、条件によってその度合いは変わってきます。むやみに真似をすることはお控えください。

実験をされる場合は、すべて自己責任でお願いいたします。万一、損害が生じても当社は一切責任を負いません。

about

XECO

XECOは防弾ガラスの製造過程から誕生しました。他では真似できないナノ化技術により、様々なサーフェスのミクロの針山に入り込み、極薄100%無機ガラス膜を形成します。膜厚0.2μm~と圧倒的な薄さで高い柔軟性を実現し、さらにJIS規格の鉛筆硬度最高値である硬度9Hの強度を、メンテナンスなしで約2年間保持します。

スマホなどのデバイスはもちろん、保護フィルムでは対応できないメガネや時計など様々なアイテムに施工可能。大切な愛用品が美しく生まれ変わる「奇跡のコーティングXECO」を是非お試しください。

3

持続性

劣化や剥がれの原因となる接着剤(有機物)を使用していない100%無機ガラスだから、空気や紫外線による酸化や劣化が起こりにくい。効果は1回の湿布で2年以上持続。保護フィルムより圧倒的にコスパに優れている。

4

耐キズ性

溶剤湿布後約2~3週間かけて、プラチナより硬く、ナイフの刃並みのJIS規格鉛筆硬度最高値9Hに到達。定期的に重ね塗りすれば、さらに傷が目立たない。

5

防汚性

美しい仕上がりで指通り滑らか画面はクリアになりタッチ指紋認証の反応など操作性もアップ。皮脂やメイク等の汚れが付きにくく、拭き取りやすい他、発色が良くなるため電池の消耗が減るメリットも。

XECO

5の特長

1

密着性

溶剤を湿布後、空気中の水分によって化学反応し、母材とガラス成分が分子レベルで絡み合って融合コーティング層の界面(境面)がないから剥がれることがない。

2

柔軟性

溶剤がミクロの凹凸に入り込むナノ化技術により、膜厚0.2~数µmの極薄のガラス膜を作り、高い柔軟性を実現。割れの原因となっていた従来の厚いガラスコーティングの欠点をカバー。

一般のコート剤は20~30µmの厚さがあり、3~5µmしかないサーフェスの針山の隙間には入りません

〈 一般的なガラスコーティング 〉

XECOは、3~5μmの針山よりも薄い0.2~μmの薄さで、針山の隙間に入り込んでピッタリとコーティング

〈 XECO 〉

©2019 by XECO

​株式会社センター

〒101-0041 東京都千代田神田須田町1-34 FIRST K.Kビル1F

info@xeco.jp  |  Tel: 03-6811-6087

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